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働きやすい環境

医師の働きやすい環境づくりに積極的に取り組んでいます。

当院では医師の働きやすい環境、負担軽減を実現するため、医師をサポートする体制の充実や、医師同士のコミュニケーションの機会の創出、またお子さんのいらっしゃる医師が安心して働くことができる環境の充実など、日々さまざまな取り組みを行っています。ここでは、当院に勤務する医師が感じている「当院で働く魅力」を、リアルな声でご紹介します。

当院で働く医師が感じる『当院の魅力』

① 医療秘書、病棟事務の配置やメディカルスタッフによるサポートの充実

  • ◆他院でもユニット毎に秘書を配置する病院はありますが、当院では診察室毎に秘書を配置されているから続けられます。(内科系男性医師)

     

    ◆嘱託医は、限られた時間での勤務のため、医療秘書や病棟事務がうまく調整してくれることで、日中に自分がやるべき仕事に専念できるようになります。(内科系女性医師)

  • ◆書類代行作成や外来診療のサポート等、医療秘書による医師のサポート体制が充実しています。
    さらに看護部のベッドコントロールのサポート等、メディカルスタッフによる協力体制も整っており、その結果、急な休みでも周囲の先生やスタッフにサポートしてもらえる環境となっています。(内科系女性医師)

② 他科の医師とのコミュニケーションがしやすい環境

  • ◆医局のオープンスペースの環境が他科の先生とのコミュニケーションの場になっていて、さまざまな情報が入手でき、また刺激にもなります。(内科系男性医師)

     

    ◆他科との垣根が低く、医局や電話連絡での診療の相談や依頼を快く引き受けてくれます。(内科系男性医師)

  • ◆大学医局からの関係性が特になく就職しても、医師同士の垣根などは特に感じることはありません。(外科系女性医師)

③ 院内保育、病児保育、子育てに関する理解

  • ◆上司が子育てへの理解がある。例えば、子どもの学校行事があるときは休みかオンコールを外してくれる等の配慮。(内科系女性医師)

     

    ◆急な早退、遅刻や休みでも快く引き受けてくれる。(内科系女性医師)

     

    ◆院内保育・病児保育があることで、出産後も仕事の復帰にあたり預け先に困らない。(内科系男性医師)

     

     

     

  • ◆子育て中の女性医師も日勤常勤などで頑張って活躍されている先生も多い。(外科系女性医師)

     

    ◆院内保育・病児保育の制度や周りのサポートのおかげで自分の得意分野を活かして働ける(活躍できる場)機会がある。(内科系女性医師)

     

  • ※2019年8月2日より、病児保育室が新しくなりました。

    保育士2名、看護師1名を配置しています。

 

当院では多くの女性医師が活躍しています。

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